御膳符そば(6人前セット)

![]() |
![]() |
![]() |
| 沖縄が琉球王国だった頃のお品書きのことを言います。 |
![]() |
![]() | |
![]() | |
![]() | ![]() |
沖縄そばの老舗サン食品が創業四十周年に向け造り上げた自信作。
それが【 御膳符そば 】
【 御膳符 】とは、
沖縄が琉球王国だった頃のお品書きのことを言います。
沖縄そば(支那そばの流れ)は琉球王朝時代(1372?1879年)507年の歴史があり、1534年に中国(明時代)より琉球王朝の宮廷料理として根付き、1879年(廃藩置県)から一般大衆の麺料理として受け継がれています。
職人たちが、より手打ちに近い麺をつくりあげようと研究を重ね、ついに完成した自身の逸品です。
【 コシが強く、ツルツルした喉越しの麺 】
【 スッキリとした後味のだし(スープ) 】
の沖縄そばに仕上げました。
コシのある麺、風味豊かに広がる味わい
歴史と共に受け継がれた
職人の熱い思いが息づく
【御膳符そばの真髄】をお楽しみ下さい。
(送料・税込価格は6200円になります。)
| 着色料なし(自然発色)。 食感を楽しむため乱切り麺。 細麺でコシが強く、噛むほどに味が出る麺。ツルツルとした喉越し麺は、洗練された上品な味のだし(スープ)と絶妙なバランス。 小麦粉の粘り腰を活かす製法で加わえる水質、食塩、かんすいの質と量を十分に考え抜いた製品に仕上げました。 | ![]() |
| 豚とかつおの風味を強調 濃厚なのにあっさりとした後味のそばだし(スープ)を楽しもう! 普段食べている「そばだし」よりも豚の味(こく)を強く出し、食塩量を少なくしました。 少ない量でも美味しく召し上がっていただける「そばだし」に仕上げました。 | ![]() |
今では、めんが隠れるぐらいそばだしを入れているのをよく目にしますが、 元来、沖縄そばだしは、うめーし(お椀)の半分まで入れるのが基本。 沖縄そばの「原点」に戻って、「通」な沖縄そばをお召し上がりください。 最後のひとくちまで、食感を楽しむ 麺が半分以上そばだしから上にあがるため麺がのびづらく、最後まで歯ごたえの変わらないしっかりとした食感を味わっていただくことができます。 |
| 沖縄そばを2度味わう ◇家庭ではなかなか作れない本格的な「味付け三枚肉」 味付け前に長時間加熱すると同時に、アクや余分な脂質を取り除いていくので、カロリーやコレステロールはかなり抑えられています。 甘辛ながら上品な味付けは沖縄そばの味をしっかりと引き立たせてくれます。 ◇沖縄そばの具として欠かせないのが「かまぼこ」。 厳選された魚肉を使い風味豊かでソフトな食感に仕上げています。 | |||||||||||||||||
![]() | |
![]() | |
![]() | |
![]() | ![]() |
![]() | ![]() |

●こちらの商品はお届けまでに7日-10日程度要します。何卒ご了承ください。 |
| 原材料 | 【めん】 小麦粉・食塩・植物油脂・かんすい 【そばだし】 素だし(かつお節、うるめいわし削り節)、ポーク・魚介混合エキス、豚煮しょうゆだれ、かつお風味調味料、とんこつスープ、砂糖、調味料(アミノ酸等)、(原材料の一部に大豆、小麦、乳成分、鶏肉を含む) 【具材セット】 豚肉味付(豚皮付三枚肉、醤油、砂糖、ブドウ糖化等液糖、昆布だし、泡盛、食塩、風味原料(かつお節・かつおエキス)、澱粉、香辛料、甘味料(ソルビトール)、酒精、調味料(アミノ酸等)、着色料(カラメル色素・紅麹色素・クチナシ色素)、増粘多糖類) かまぼこ(魚肉(糸ヨリ、スケソウダラ)、でん粉、卵白、砂糖、食塩、植物油(菜種油)、調味料(アミノ酸等)、甘味料(ソルビトール)、焼成Ca) 島唐辛子泡盛漬け(泡盛、唐辛子) 島ねぎ、(原材料の一部に小麦、大豆、乳成分を含む) |
| 内容量 | 2852g(めん200g×6食) |
| 賞味期限 | 冷蔵5日 開封後は消費期限に関わらずお早めにお召し上がりください。 |
| 保存方法 | 要冷蔵(2℃?10℃)で保存してください。 |